センサリーボトルを作りました。ペットボトルやお水を机の上に置くと、おもちゃで遊んでいた子供たちが気づいて机のそばに寄ってきました。目新しいものが出てくると、興味を示してくれるようになったのも成長だなと感じます。先生が作っているのを興味津々でのぞき込む子供たち。出来上がったものを子どもたちに持たせると、シャカシャカ振ってキラキラを眺めて嬉しそうにしていました。「これは何だろう」「触ってみたい!」と思えることをたくさん経験していきたいです。