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2018年5月14日月曜日

帰りのしたく(さくら組)

入園して1ヶ月以上が過ぎ、さくら組のみんなは、自分でできることがずいぶん増えてきました。
帰る前のしたくもそうです。
持って帰るものをカバンに入れたり、園服を着て帽子をかぶったりすることも、頑張ることができるようになりました。
でも、園服のボタンを留めるのはちょっぴり大変。
ですから、
「手伝って!」
と言う子もいますが、ちょっぴりお手伝いして、あとは自分でできるようにしています。
“自分でできた!”という満足感は、大きな自身につながっていきます。
みんなのしたくができると、先生と一緒に手遊びを楽しんだり、紙芝居・絵本の読み聞かせを聞いたりしていました。